チーム紹介

浅川FCは2014年6月から東京都八王子市で活動している育成年代向けのフットサルクラブです。
現在は幼児、小学生、中学生の3つのカテゴリーで活動しています。
フットサルを通して子供たちがスポーツの楽しさ、仲間や相手チームへのリスペクト、困難に立ち向かうチャレンジ精神を育めるような指導を心掛けています。
フットサルに興味がある、フットサルを本格的にやってみたいというお子さんは是非入会をご検討ください。初心者も大歓迎です。
また、幼少期のフットサル経験はサッカー選手の育成としても大いに役立ちます。小学生はサッカーチーム、中学生は部活との掛け持ちが可能ですので「サッカーのスキルアップのためにフットサルを活用したい」「所属チームや部活以外の場所でもプレーしてみたい」というお子さんの保護者様もお気軽にお問い合わせください。
組織概要
- チーム名
- 浅川フットサルクラブ
- 代表
- 松崎 慎介
- 設立年
- 2014年
- 本拠地
- 横山南市民センター
- 対象年齢
- 年長、小学生、中学生
チーム理念
-
楽しみながら強くなる
子供たちがフットサルを楽しむことが何よりの目的。練習も試合もまずは何よりもプレーを楽しむこと、その中でスキル、戦術、向上心、競争心といったアスリートに必要なメンタルを学んでいく。楽しむこと、強くなること。両方できます。
-
フットサルをサッカーに、サッカーをフットサルに活かす
ブラジルやスペインといったフットボール大国では育成年代でのフットサルが盛んです。フットサルでは1試合あたりのボールタッチ回数がサッカーの6倍になるとのデータもあり、個人技術や1対1の駆け引きを学ぶのにとても有効であるとされています。子供たちがフットサルをプレーすることでサッカー選手としても羽ばたいていけるようにサッカーにも通じる個人技術、個人戦術のトレーニングを行っています。
一方でフットサル日本代表選手の大半は高校年代までサッカーをやっていた選手たちです。サッカーをプレーすることでフットサルだけは中々身に付かないキック力、浮き球処理、総合的なフィジカル能力の向上も期待できますので、子供たちサッカーで培った長所をフットサルでも発揮できるような指導も心掛けています。
-
原理原則と基本の徹底
クラブや指導者が独自に考えた何かではなく、全世界共通のフットサルやサッカーというゲームの原理原則、基本的な個人技術、個人戦術を子供たちに学び、習得してもらうことに重きを置いています。
-
通いやすい・通わせやすいチームであること
子供たちや保護者の皆様の「フットサルを始めること」へのハードルが少しでも低くなるように会費価格を最低限に抑えています。チーム備品も試合用ユニフォーム以外の購入はありません。選手たちやコーチ陣にはそれ以上の価値があると信じて活動していますが、スポーツ系の習い事の専門化・高額化が進んでいる昨今、育成・普及のチームとして少しでも子供たちや保護者の皆様が気楽に通える・通わせられるチームでいられるよう努めています。
卒団生の進路
- 2024年度
- FC多摩ジュニアユース、オリーバス・フットボールアカデミーU-15、FCベルテール、1.FC アヴィエント、東海大付属菅生中学校サッカー部
- 2023年
- 浅川FC U-15、椚田中学校サッカー部
- 2022年
- 浅川FC U-15
- 2021年
- 1.FC アヴィエント、椚田中学校サッカー部、横山中学校サッカー部、城山中学校サッカー部
- 2020年
- 府中アスレティックFCユース、FCブランコ、アルテ八王子FC、FCベルテール、椚田中学校サッカー部
- 2019年
- ペスカドーラ町田U-15、アルテ八王子FC、浅川FC U-15、七国中学校サッカー部
過去の成績
- 2024年度
- 6年生 バーモントカップ東京都大会ベスト32
6年生 八王子市民体育大会ジュニアフットサル大会3位
6年生 八王子市新春フットサル大会ベスト4
4年生 八王子市新春フットサル大会ベスト8
3年生 八王子市民体育大会ジュニアフットサル大会準優勝
3年生 八王子市新春フットサル大会優勝
- 2023年年度
- 6年生 八王子市新春フットサル大会ベスト8
3年生 八王子市新春フットサル大会ベスト8
3年生 八王子市民体育大会ジュニアフットサル大会4位
ユニフォーム

ユニフォーム | シャツ | パンツ | ソックス |
---|---|---|---|
FP(HOME) | 水色 | 水色 | 水色 |
FP(AWAY) | 白 | 白 | 白 |
GK(HOME) | グレー | グレー | グレー |
GK(AWAY) | 赤 | 赤 | 赤 |