【スクール】木曜日U-12スクール開校・体験会開催について
浅川フットサルクラブでは小学5年生と6年生を対象とした木曜日U-12スクールを5月に開校します。
ゴールデンエイジと呼ばれるU-12年代でフットサルのトレーニングをすることで、フットサル選手としての可能性を広げることはもちろん、サッカーでも活躍できる選手の育成に繋がります。
以下の日程で体験会を行いますので、ご興味のある方は是非ご参加ください。
【体験会について】
日時 4/23(木)17:30~19:30
会場 横山南市民センター体育室
対象 小学5年生〜6年生
▽お申し込み
クラブ公式ラインLINEもしくHPの体験申込フォームからご連絡ください。
【木曜日U-12 スクールについて】
活動日時 毎週木曜日 17:30〜19:30
会場 横山南市民センター体育室
対象 小学5年生〜6年生
定員 10名
活動開始日 2026年5月7日(木)
▽会費
入会金 3,000円(スポーツ保険加盟料込み)
月会費 6,500円
注1.浅川FC U-12クラスとは別カテゴリーです。土日祝日の活動はありません。
注2.浅川FC U-15在籍生との合同練習になる場合があります。
⚽️ジュニア年代でのフットサルのメリット⚽️
① ボールに触る回数がサッカーの約6倍
フットサルはコートが小さく人数も少ないため、1分あたりのボールタッチ数はサッカーの約6倍と言われています。より多くの技術習得のチャンスが生まれ、上達のスピードが上がります。
② プレッシャー耐性と決断力の向上
狭いスペースで相手のプレッシャーを受けながらプレーすることで、「認知・決断・実行」のプロセスを常に求められ、考えてプレーする選手を育みます。
③ ゴール前の局面を何度も経験できる
フットサルはゴール前での攻防が多く、シュートの技術やゴールキーパーとの駆け引きなど、フィニッシュに関わる技術を繰り返し身につけることができます。
④ 世界の育成現場でも採用される手法
スペイン、ブラジル、ポルトガルなどサッカー強豪国では、幼少期はフットサルから学び始めるのが一般的です。クリスティアーノ・ロナウド、ネイマール、ビニシウスjr、ロドリといった名手たちもフットサルからフットボールに入りました。日本代表の森保監督も「小さい頃からフットサルをもっとやってほしい」と語るなど、国内外でその育成効果が広く認められています。


